ポトフでお腹すっきり!

何日か便が出ず、とても辛い日々を過ごす便秘。お腹が張って、なかなか便が出ないときの夕食におすすめなのがポトフです。

ポトフは様々な野菜を大量にとれるという利点があります。 二人分でも、キャベツを2分の1、ジャガイモ2つ、タマネギ1つ、ブロッコリー1束など、大量に野菜を煮込みます。1人暮らしの方などは、1度に大量に作って、色々と味を変えて食べるといいのではないでしょうか。

生野菜だと、量が多いと思っていても、ポトフのように煮込むことによって、沢山の量の野菜をとることができます。 何より、キャベツを沢山食べることが便秘にとても効果的なのではないかと思います。 ポトフはまた、ポトフスープなども市販されていて、市販のスープの分量どおりに作れば、30分くらいで美味しいポトフが出来上がることも大変ありがたいメニューです。 生野菜ではない、煮込んだ温かい野菜を沢山摂取することで、次の日の便がとても柔らかく、スムーズに排便されます。

どうしても、便秘がちとなってしまう時は、インスタント食品に頼ってしまったり、野菜が少ない食事となった時に、なかなか便が出ないという状態となってしまいます。 大量に野菜を摂取して、食物繊維とビタミンをとることにより、便の排出が促されるのではないでしょうか。

男性でも手軽に作ることのできるポトフです。 ぜひポトフを作って、沢山の野菜を摂取して、便秘を解消することをおすすめします。 びっくりするほどスムーズに便が出ます。便秘サプリ 効果

一人暮らしの節約料理

一人暮らしを今しているという方も、これから一人暮らしをするという方もいらっしゃると思いますが、一人暮らしをしているとついつい出来あいものの総菜や弁当などで食事を済ませてしまうことがあり、その結果無駄にお金を使ってしまうということがあります。

私も最初はそのような感じだったのですが、これではいけないと思って節約料理に取り組むことにしました。

まず私が最初に挑戦してみた節約方法は、カレーを使った節約方法です。一人暮らしではカレーを作ると多すぎると敬遠されがちなのですが、逆に考えると、一度作れば5回くらい食べることが出来ますので、節約にもなりますし、その上調理時間の短縮にもつながるのです。

野菜類は安い時に買いだめしておき、肉は鶏胸肉を使うことによって、一皿当たり100円以下の激安気カレーを作ることだってできるのです。時間の短縮と節約が同時にできるので、すごくおすすめしたい節約方法の一つです。

もうひとつの方法は、豆製品を有効活用することです。豆腐や納豆などをメインとした食事にすれば、かなりの節約効果を期待できます。ドラッグストアを利用することによって、豆腐を20円台で購入することが出来たりもしますので、豆製品をドラッグストアで購入すればさらに節約効果が高まると思います。

一人暮らしでの節約料理で大切なことは、出来るだけ安く食材を購入すること、そして価格の安定している食材を使うことです。皆さんもぜひこの方法を実践してみてください。

引越しでの不動産屋の営業さん

私が今の家に引っ越しをする前の話です。実は大手の不動産屋さんの紹介でいい物件がありました。通勤圏内で駅からも徒歩5分という立地と日当たりもよくかなり前向きに決めようとしていました。

中古物件だったのですが、資料と家の外観を見学してほぼ決めようと思ってました。まだ前の入居者がいる状態だということでしたが、見学できるということでそれなら!と最終決定のつもりで見学行く事になりました。

そしてその日、その不動産の営業の方と家に訪問しました。入居されている方や不動産屋の営業の方に、いくつか質問を行って1,2個すぐには無理という事で後日という話でしたが、その日は特に問題もなく見学は終了しました。こちらも契約に必要なものを準備して、その解答を気軽に待っていたのですが・・・・約束の日に回答がない。

しょうがないのでこちらから電話して聞いてみたところ、どうも調べてもないらしい、それを謝るどころか早く決めないと他に・・みたいな話をしてくる始末。この日を境にこの不動産屋に不信感がいっぱいとなり、結局契約をするのを辞めました。

その後、別の地元の個人の小さな不動産屋さんに行くようになったのですが、そこは大手さんとは異なり質問もきちんと答えてくれて信頼感ができ、最終的にそちらの紹介の物件に引越しをしました。

その不動産屋さんは、何かあるたびに色々相談にものってくれましたし、物件もよくてよかったです。今のところにして本当によかったと思います。これも全て、大手の営業さんのおかげです。

一人暮らしで困ったこと

私は学生の頃5年間ひとり暮らしをしていました。初めての引越し、そして一人暮らしであり、お金の使い方もよく知らなかったので何かと苦労しました。当然料理などできるはずもなく、ひとり暮らしを始めたばかりの頃はコンビニの弁当を3食買ったり、それまで実家にいてできなかったことや買えなかったものを買ったりと、何かと散財してました。

大学2年になった頃、塾講師のアルバイトを始めました。働けば働くだけお金が入り、新卒の社会人程度の給料が毎月入るようになりました。ですが、パチンコ・スロットやマージャンといったギャンブルにも手を出すようになり、お金はたまるどころか貧乏な生活は続くばかりでした。

後先考えずに生活費の口座から遊ぶ金ほしさにちょこちょこ引き出していたある日、アパートに戻り電気のスイッチを入れたところ、なんとつきませんでした。電球が切れたのかと思い気にせずテレビをつけたところ・・・テレビもつきません。その時私は初めて、電気を止められたことに気が付きました。

電気がないので当然明かりもつけられず、パソコンもつけられず。さらには電気がないので給湯器もつけることができず、ふろにも入れない始末でした。同じように、生活費の口座から引き落としができずにガスも止められたことがありましたが、こちらは普段自炊もしないので、風呂に入れないこと以外は特に不自由ありませんでした。

水道も同様に止められたことがありましたが、こちらも自炊をしないで、飲み物はコンビニのペットボトル・・・という生活であったのであまり不自由しませんでした。今となっては笑い話ですが、貧乏なひとり生活をしている学生諸君にアドバイスを与えるとしたら・・・止められて一番困るのは電気である!というくらいでしょうか。